6月 内見会(5棟同時) 御案内 

 6月27日()28日() に内見会が行われます。今回は新築2件、築1年の物件1件、構造物件2件の 合計5件の内見会を 行います。詳しい地図は 北日本新聞、読売新聞、富山新聞にて掲載いたしますので、ご覧下さい




①富山市 加納(旧大沢野町) H様邸

いろいろな 内見会など を見て研究された施主様の研究の集大成な家です。だからこそ参考になる部分も多いと思います。若夫婦のお宅です。若夫婦=ローコスト=設備品も含め安っぽい家 という一般的な概念を共栄ホームズが 覆してみせます! アイランドキッチン、プレウォール工法、オール電化、ペアガラス樹脂サッシ、家の一部のような立派な収納家具の数々、立派な外溝、などなど、、、ローコストでもぬかりが無い事を 見てみてください! 



②富山市 呉羽富田町 U様邸

建物はプレォール工法、地盤はコンクリの柱を埋め込んで補強。建物、土地とともにハイクオリティーな住宅です。見えない部分にもこだわったこれぞ安心の家といえる家です。ペットとの共存も考えられております。まったくいい家に住めて羨ましい猫チャンですね。~光と風の通る家~ 光を通す仕組み、風を通す仕組み、どういう意味かは内見会に来て見てもらえば わかるハズです。



③富山市 婦中町 ECOシティ田島 T様邸

入居1年が経ちました、その間にも知人が家を新築し興味がてら見せてもらったりしましたが、どこの家を見ても 今だに自分の家より良いと思った家に出会ってません。新築などをされた方の多くは、工事が終わってから「あぁ~もっとこうすれば良かった~」などと後悔することがあるそうですが、私には一切そのような気持ちがありません、逆に他の家を見るたびに自分の家の良さにつくずく惚れなおします。共栄ホームズと一緒に作り上げた自分の家は最高です。人それぞれ好き嫌いがあるからこそいろいろな家があるのだと思いますが、こんな家を是非見て頂きたい。(施主のTさん)内見会では施主さん自ら案内する予定です



④高岡市 G様邸

「築100年の家を 再生できるのでしょうか?」とある内見会での質問が G様との始めての出会いでした。
いろいろな再生住宅の内見会を見てこられた施主様かつ自身が職人である施主様が共栄ホームズの再生に決めた訳は 職人のうならせる職人技ここにあり。日清戦争の頃 建築された構造体の再生を 生で見て下さい。



⑤富山市 大山町 T様邸

中古住宅を購入され 「新築にしょうか?再生にしょうか?」相談を受けたのが始まりでした。思い入れのある家だから再生!という考えもあります。一方、使えるモノは使う為、新築よりローコストで できるという魅力もあります。T様邸に 使われいた木材は 今の標準的な新築の新品柱よりも 年輪の詰まった いい木材が使われておりました。「捨てるなんてもったいない」とはこの事でしょう。建築中の今だからこそ 見える 新築より以上の構造体を今のうちに見てもらいたいと思います。