ブログでなんどか書いていましたがiphoneに機種変しました。
さっそくいろいろと使ってみましたがいきなりログインの段階からつまづいている状態です、なので「このアプリを使ってみた」みたいな内容の事はまだ書けません。
まだまだ慣れるには時間がかかりますがソフトバンクショップの店員さんのように使いこなしていきたいです。
住宅事業部 吉田 洋祐
株式会社共栄ホームズSTAFF BLOG
ブログでなんどか書いていましたがiphoneに機種変しました。
さっそくいろいろと使ってみましたがいきなりログインの段階からつまづいている状態です、なので「このアプリを使ってみた」みたいな内容の事はまだ書けません。
まだまだ慣れるには時間がかかりますがソフトバンクショップの店員さんのように使いこなしていきたいです。
住宅事業部 吉田 洋祐
休みの日に友人に勧められたDVDを観ました。
三谷幸喜監督作品「みんなのいえ」という映画なのですが、喜劇とはいえ三谷作品にはいつもメッセージが多く含まれていて楽しく考えさせられます。
この作品は家づくりを題材に家族の絆や、家族だからこその難しさ、わずらわしさ、またその中にある愛情 を表しているように自分は感じました。
エンディングでは家づくりを通して家族やその仲間の絆が深まるという話でした。
その日の夕方、口コミサイトのやらせ?不正?に関するニュースをたまたまTVで見ていて思ったのですが。
ネットを通じてグローバルにつながっていくことも現代社会においては非常に大切なことだと思いますが(ブログの発信もその一つですよね・・・) 現実に自分の目で見る、耳で聞く、話す、 また 時にはぶつかる等 現実社会の中で経験したことの積み重ねを共有することが、人と人の絆を深めていく最高の方法なのでしょうね。
悲しいことも嬉しいことも 全ての経験が自分の血となり骨となるように素直な心でいきていけたらなぁ・・・ と思います。
住宅事業部 中村 哲
配筋を終えスラブにコンクリートを打設しました。 写真からでは伝わりにくいですがコンクリート打設の日になると監督も職人さん達もいつも以上の緊張感がでてきます。 職人さんの人数、使用する道具及び建設機械の段取り、ミキサー車の配送時間など大きな事柄から小さな事柄まで、それら全てがうまくかみ合って初めてきれいな基礎が出来上がります。
関わる人間すべてが家づくりが好きなので真剣な緊張感も心地の良い空気です。 スマートにエコロジー そんなこれからのライフスタイルを提案できる家に仕上げたいと考えています。 続報にご期待ください。
寒い時期になるとよく耳にするニュースといえば、火災のニュースです。
今年に入ってからも、すでに4人の尊い命が、奪われています。住むところが奪われるうえに、命まで無くしてしまう、本当にあってはならない出来事だと思います。
2010年に、県内で発生した火災で亡くなられた方の、約5割以上が逃げ遅れによるものです。
逃げ遅れの死亡の要因は、主に深夜時間帯に、火災の発生に気づかず、招いてしまった惨事と考えられています。
火災は、予防することにこしたことがありませんが、もし火災になっても、逃げ遅れないように、初期段階の発見により、避難する時間を少しでも多く作らなくてはなりません。
対処方法の一つに、火災警報器の設置があります。火災警報器には、煙式と熱式があります。一般的には、煙式が普及しています。
火災警報器の設置は、義務付けられていますが、現状は、まだまだ普及していません。新築住宅及びリフォーム等改築された方は、ほぼ設置されていますが、改装等何もされていない方は、今も設置されていないと思われます。
設置しない原因は、「面倒くさい」「どこに言えばよいか解らない」等が考えられますが、大切な命や財産を守る為に、早めに対応された方が良いと思います。
火災警報器設置だけの工事だと思われると、面倒くさくなるかと思いますが、この機会に、不便な所、不都合な所の補修工事も併せて考えられると、より良いのではないかと思います。
気になることがあれば、何なりと相談してください。お客様の想いを十分汲み取り、出来る限りの提案をさせて頂きます。
住宅事業部 浦野 昭
昨日は少し暖かい日になり、数日前から明日くらいまで天気も良さそうですね。
家づくりの中では、いろいろなケースがあります。
・年代問わずの新築住宅、再生住宅
・ご実家に戻られて、ご両親と同居で二世帯の再生住宅、新築住宅
など、他にもいろいろなケースがあります。
このような中で、ケースによっては次のようなことも確認しないといけないこともあります。
一つ目は相続税、贈与税などの税金について、二つ目は名義の件についてです。
税金については、若い年代の方が新しい土地で新築住宅を考える場合にご両親から援助を受けられる方、また二世帯住宅で同居の場合にご主人も含めご両親からも資金を出される方など・・・場合によっては、贈与税、相続税の対象になる場合がありますが、方法によっては対象にならない場合もあります。
また、名義の件についてはご実家を再生住宅として考えられる場合に、ご実家の名義がご両親だけの名義になっている場合に、ご主人の名義をいれないと金融関係の借入が難しくなります。
今回は一例を挙げただけで、他にもいろいろなケースがありますが、家づくりの中では、単に家の事ばかりではなく、税金や名義などのことも考えないといけない場合もあります。
当社は、家づくりを考える際に単に家の事ばかりではなく、先に挙げたようなことも踏まえて、お客様の負担を少しでも軽くなるように考えています。
家づくりは、よく聞かれるように完成引渡で終わりではなく、その後のお客様の幸せも考えなければいけません。
今回は税金、名義などの話題でしたが、家づくりを考えている方で、いろいろなことに疑問、不安などがあれば、ご遠慮なく当社にお問い合わせ下さい。
住宅事業部 金剛寺 真人

17日 土用前に掘削工事も終わり、本格的に始動いたしました。
2月4日 立春に向けて上棟予定です。 これに目指しスタッフ一同
期待に胸を膨らませ進めていきたいと思っております。
本日当社で田島モデルハウスの地鎮祭を執り行いました。

土用の入りの前に掘削作業もかかりはじめました。 明日18日は土用入りのため作業を一旦中止いたします。
春OPENにむけ、いよいよ【エコでお洒落な家】始動です。
年賀状が届くのが落ち着き始めた頃にあんまり願っていないお手紙が届きました。
「車検のお知らせ」と書いてあり「えーこの間したばかりじゃん?」と内心思ってしまいます。忘れた頃に連絡が届き「もうちょっとお正月は節約すれば…」と後悔してしまいます。
今乗っている車はこれで3回目の車検なのですが、「そろそろ乗り換えれば?」と周りからちらほら言われる位の年式と走行距離になってきました。 そんなことがあってか最近車のCMをが入るとじっと見つめてしまいます。
ハイブリットやクリーンディーゼルやEVや最近車もいろいろな種類が出てきているようですが3回目の車検を通す予定です。
「次の車検の時はどんな車が出てくるのだろう」と乗り換えの期待もしつつも、なかなか出来ない「貯金」も同時にしないとな と思う出来事でした。
住宅事業部 吉田 洋祐
大寒を間近にした本日、肌を刺すような寒い日でした。 1月30日に放送されるBBTスペシャル(19:00~19:54)に当社が出演します。 タイトルは《ヒット商品開発の仕掛け人たち》(仮)です。 県下各企業8社が挑戦する姿勢、人材、技術力を視聴者に伝えるという内容の番組です。 建築部門においては当社の再生住宅2棟を紹介させていただきます。
私は現場を見るとなぜかとても心地いい気分になります。 それは当社の自信と、完成を楽しみにしていらっしゃるお客様の顔がうかび、まるで自分の家に帰ってきたような気持ちになるからだと思います。 是非、皆様にこの放送を見ていただければ、当社を含め各企業の姿勢や想いをお伝えできることと思います。
そして、この取材に御協力頂いた施主様には本当にありがとうございました。 当社一丸となって頑張ります。
最後に、私にとって再生住宅とは 在るものを無駄にせず、使えるものを使って、新築より以上の性能を創りだすことだと考えております。 再生住宅はこれからの未来住宅だと強く思っております。 代々受け継がれてこそ価値があり、ものを大切に受け継いでいく心を宿します。 そんなやさしい心で地球環境を考えていく そのような気持ちが我々に必要とされているのではないでしょうか。
是非、番組をご覧になってください。
代表取締役社長 武田 安弘
個人的にfacebookを始めてみました。 今のところただのブログのような感じですね。 まだまだ活用方法がわかっていないのですが・・・
今日、当社の再生住宅、再生技術が富山放送さんの取材をうけました。 その撮影をHPにアップするために写真撮影してきたのですが。 「これなら」と思って個人のfacebookにアップしてみました。
ここ数年で自分のなかで一番変化したことなのですが・・・
もともと書くことに苦手意識のあった自分は日記など付けたこともなく、手紙ですら出来れば誰かに代筆してほしいと思うような人間でした。 しかし、会社のブログに参加させてもらってからは、苦手意識が残ってはいるものの書く、または文章を考えることを嫌だと思わなくなりました。
さらには自分の周りで起こることにもっとよく関心を持つようになり、後で反芻して考えることが増えました。今まで数多くの【教訓】を表面的にだけさわって流してきたのかもしれないなーと反省しています。
最近思うのは、自分の思いを人に伝える、 人の思いをその人の表現から読み取る ことの難しさです。 コミュニケーションを上手にとるには自分にとっては先ず、【自分】というものをもっとよく把握することが大切なんじゃないだろうかと感じています。 近すぎて見えない自分をもっとよく見つめていきたいです。
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住宅事業部 中村 哲