射水市T様邸の内部造作の確認にいきました。
外壁も張り終え、足場もそろそろ撤去していきます。
内部も、一部仕上げの段階に入ってきますので、仕上げ材等を傷つけないよう今まで以上に気を配って作業していきます。
テレビボードの造作も始まり他の建具も徐々に完成していきます。
後は足場を解体し外構を整備していきます。
株式会社共栄ホームズSTAFF BLOG
射水市T様邸の内部造作の確認にいきました。
外壁も張り終え、足場もそろそろ撤去していきます。
内部も、一部仕上げの段階に入ってきますので、仕上げ材等を傷つけないよう今まで以上に気を配って作業していきます。
テレビボードの造作も始まり他の建具も徐々に完成していきます。
後は足場を解体し外構を整備していきます。
昨日O様邸の丁張を行ないました。
O様邸は柱状改良を行いました。写真の砂利は地面から何mも地中まで埋まっており、この砂利が杭の役割を果たすことになります。
以前勤めていた会社では、杭というと10m位の鋼管を使っていましたので、建物の種類が変われば杭もいろいろと変わってくるのだなと感じています。
柱状改良後、丁張を行い、これを基準に基礎の掘削深さや基礎の通り芯などの基礎に係る工事の基準となる物を作ります。
完成すると隠れてしまう基礎ですが、基礎工事だけでもこれだけの工程を踏んで造りあげていきます。
お施主様の家を創りあげていく際の始めの作業として、敷地調査があります。
どのような敷地にどのように建てるか?またその土地の環境はどうなのか?などを調べにいきます。
土地の面積ももちろんですが、
お施主様の敷地に上下水道、電気、ガスなどのライフラインが来ているのか?
前面の道路の幅はどれくらいか?
など他にもいろいろな調査を行ないます。
これは新築だけではなく、再生住宅にも同じように調査します。
再生住宅の場合、もうすでにお施主様の家が建っていますので、床下の内部や小屋裏などの状態を確認したり、柱がシロアリの被害にあっていないかなど、少し勝手は違いますがこちらもいろいろな調査を行ないます。
お施主様の思い描く夢の実現のための最初の作業でもあり、また、これから何十年と住み続けていく大事な家ですので、私達もしっかりと調べあげていきます。
![img02[1].gif](http://www.kyoeihomes.com/report/images/img02%5B1%5D.gif)
S様邸の配筋検査を行ないました。
検査も無事通り、地鎮祭の際お施主様から預かっていた鎮物も入れて後はコンクリート打設を待つだけです。
ところで「鎮物ってなに?」っといった方がいると思います。自分もちょっと前まではそんな感じでした。
ざっくりとした説明ですが、その土地の神様に、お施主様の家の繁栄とこれから行なう工事の安全祈願を願って、お施主様の家の地中に入れる物です。
その中身は見たことはないのですが、人形 刀 楯 矛 鏡 石 ガラス玉などいろいろな物が入っているそうです。
今まで平面や立面でイメージしていた物が、現実に出来てくると、多かれ少なかれお施主様から「こんなイメージじゃなかった」「もっと違った物だと思っていた」と思われる事があると思います。
そうならないようお施主様と当社社員の思いがしっかり一致するように現場にて打合せさせていただいております。
こういう場を設けると、お施主様の家に対する熱い思い、これからの工事の心配事まで、多くのことを聞かさせてもらうことができ、当社も多くのことを学ばさせて頂くことがあります。
自分では当たり前だと思っていた事でも、お施主様にとっては当たり前ではないこともあり独りよがりの勝手な思いを押し付けてはいけません
そうならないようこれからもお施主様としっかり打合させていただき、信頼いただけるようにしたいと思います。
W様邸の基礎工事が完了しました。
第三者機関の配筋のチェックも完了し、打設、型枠解体も終わり、今は養生期間に入っています。
ついこの間地鎮祭を行なった感じでいたのですが、どんどん工事が進んでいきます。
この後は土台工事に入り、上棟に向けて工事が進んでいきます。
新たな再生工事 H様邸の解体工事が始まりました。
H様邸は、現場から波音が聞こえるくらい海に近いところにあり、とてもいい立地に立っています。
誰でも一度は海沿いの家に憧れるのではないでしょうか?自分はすごく憧れますね。
解体してみますと床下の土が砂浜と同じ感じで、今まで見たことがない地盤ですごい驚きました。
これから基礎工事に入りしっかりとした地盤に整えていきます。
F様邸の大工工事がほぼ終わり、これからクロス張の工事が始まります。
そして本日、クロス選びをお施主様と現場にて行ないました。
どんどん各部屋のクロスを決めていったところ、お施主様の娘さんご家族も来られて一気ににぎやかな雰囲気に
お子さん達も嬉しそうに現場中を走り回り「うわ~広い~」などはしゃいだ声が聞こえ、こちらもとても嬉しい気持ちになりました。
こういう所を見ると今までの苦労が吹っ飛ぶ気持ちになりますね。
これから最後の工程に入っていきますのでしっかりといい家に仕上げていきます。
S様邸の柱状改良を行ないました。
何回かブログでも紹介していたとは思いますが、柱状改良とは地盤に柱状の穴を開けその中に砕石を入れ地盤を改良する工事です。
施工中、3月だというのに大雪が降って「もういいんじゃないか?」と愚痴が出てしまいます。
今年の冬は長引きますね。自分の感覚だと今の時期はもう春めいてきているモノだと思っているのですが…
ともあれ、柱状改良が終わりこれから丁張を行なっていきます。
モデルハウスのフローリング張が進んでいます。
モデルハウスのフローリング材はブラウン系の色のフローリングを使っています。
床材にもいろいろな色がありこれから家を建てられるお客様はとても迷ってしまうのではないでしょうか?
しかし当社社員がしっかり打合せし、お客様に最適な物を選んでいきます。
これから何十年と接していく大事な物ですのでモデルハウスにて是非参考にしてみてください。