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たまたま 水曜日に 子供の 授業参観が 行われましたので、

僕の 母校というか 子供の 通う小学校へ 行ってきました。

コロナ感染症の 密を防ぐ為に 自宅の住所に よって 日程を 分けている様で、かつ 両親のどちらか一方のみ参加が 許されている形で 行われておりました。

今日 実際 教室に 行っても、参加されていた 親は 5名でした。 平日だったので、やはり男性は ほとんど 見かけませんでした。 来れる人といえば、自営業者 や サービス業関係のお仕事か、住宅関係の仕事の方々ならば 水曜日参観に 来れたのだと 思います。

学校の方も いろいろ考えて 対策を施し、 授業参観を開催して 頂き 本当に 感謝申し上げます。 ありがとうございます。

今日も 安心して、 授業を受ける 子供の姿を 見ることができました。

僕が 来るのは 子供自身に とっても 珍しい事でしたので、 授業中に 積極的に 手を挙げて発言しない性格なのは 十分に 分かっていましたが、 今日は 恐る恐る 手を挙げている姿が 何度かあり。。。 こういった 姿に 親って とりとめもなく かつ とんでもなく 感動を 覚えますよね。 

子供なりの 気持ちが伝わりました。

ありがとうございます。  生きてきて 良かったと 思える瞬間でもあります。

 

 

さて、今日は 住宅で 毎日 使用する事となる トイレについて 動画を作ってみました。

僕の 自宅の トイレも 紹介しておりますので、 良かったら見て下さい。

 

 

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おはようございます。 今日は いろいろ 出かけたり 図面を作成したり、

忙しく 充実しておりました。

なので、 は 言い訳かもしれませんが、、、 ブログ更新は 少々 短めです。

動画の紹介です。

「 家を 再生する事に 決めた 施主様 たち の 声 」 

 

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久々に 工事現場 より 更新です。

 

大雪の お陰で 一時は ストップしておりました、工事現場ですが、

今は 通常通りの施工状況に 戻っております。

 

富山市 H様邸 新築工事における 工事進捗です。

大工工事も 中盤~ 終盤といった感じですね。

 

LDKの 小上がりの 写真です。 この後 式台など 設置されるのかな?

お庭と、 小屋根付きの縁側が 見えております。 良い感じですね。

 

玄関 は 大きな 勾配天井に なっております。

どことなく 真壁の様に 見せる造りに なってゆくのかな? と いった 具合が感じとれます。

とても開放感があり かつ 雰囲気のある 玄関ホールに なりそうですね。

 

完成が 楽しみであります!

 

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昨晩 夕食を 食べていて、 僕が 少し 食べこぼしをして、 服に 少し付けてしまったのですが。

その  姿を 子供が 見て、

「ねぇ こぼして 服汚しているよ。 なんで ママ 怒らないの? 私が こぼしたら怒るのに。」 と 子供が言いました。

僕も 奥さんも とっさに 何かを 言い返す言葉がなくなり、 実際に 悪い事をした、僕が 奥さんに 「 コラ! 」 と 怒られる事により 事態が無事収集しました。 

小学高学年にも なると、 逆に 下手な 良い訳をしても 子供は きっと 納得しなかったでしょうし。。(笑)  僕に対して 怒ってくれた 奥さんは ナイス判断だったと 思います。

大人としての 威厳を保つのではなく、 子供も前でも 悪いことは悪かったと  過ちを認める 事が 大切だと思いました。

 

こういう大人が 正直 カッコいいと 思います。 特に 年齢を重ねる程 この姿勢を とれる様に なってゆきたいと 思いました。

 

でも 世の中って実際、  面子 や 嘘 騙し合いが 罷り通る 大人の世界が 現実としてあります。その 現実を生きてゆくために 現実を知ってもらうよう 教育してゆくのが 正解なのか? また 今回の様に 素直に 腑に落ちるように (世の中では綺麗ごと と 言いますが) 道徳にある様に 教育してゆくか 本当に 難しい所ですよね。

 

ただ 少なくとも 損をすることが 多くなる人生かもしれませんが、 僕としては やっぱり 基本 正直に 最低限でも 道徳心を 持って 生きてゆきたいなぁ と 思います。 

 

 

 

 

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おはようございます。

昨晩から チラチラ 窓から 雪の状況を 見ていて、今日 とても心配していたのですが、

意外にも 路面も大丈夫そうでしたので、 ホッと 一安心でした。

 

本日 と 明日も お客様との 打ち合わせ予定も ありましたし、本当に 良かったです。

年始の大雪では、多くの 打ち合わせが キャンセルに なり、 お客様側 も 当社側 も 双方 後日 埋め合わせが 大変でしたから。

 

さて、今日は  ことの他 頭が働かず、 ネタが 思いつかない。。。 珍しく ネタ切れ状態ですので、

過去に施工させて頂いた、 【 魚津市 T様邸 】 の 完成映像を 載せさせていただこうかと 思います。

 

新築住宅 と 一部再生住宅 という 形の 建物です。 思い出の詰まった 座敷は残し 他は新築したという建物です。  当社は この様な 建物も 数多く 手がけてきております。 最近でもありました。

新築工法部は、 フェノールフォーム断熱材仕様:プレウォール工法です。 

既存部は、内部は 真壁工法を 残し、 大壁で外周部を囲んで 性能向上を 測りました。

 

どうぞ ご覧下さい。  ちなみに 今回は 2009年完成物件なので 約12年前の 若かりし頃の 社長が出演しております。 あんまり 変わってないか (笑)ww

 

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今回の ブログの 題にもある様に、 そんな 季節 (確定申告の時期) になってきました。

住宅ローン控除に 関しては、初年度を 自分で やれば 翌年からは 会社が年末調整で 行ってくれるという流れになります。

これらに 関しては、かなり プライベートな 情報( 年収 や 住宅ローン残高 、障害者扶養 や 一人親 家庭 等 家庭内情 )などが 絡むため なかなか 友人などにも 具体的には 相談しにくい部分かと 思われます。

私 自身も 住宅ローン 35年を 組んで、毎月返済しておりますので、 もちろん 住宅ローン控除における 確定申告も 過去に 行ってきました。  僕の場合は、自宅を 2年程度 モデルハウスとして展示してから 入居した感じでしたので、 未入居の 自社会社名義での 建物の売買を経て、私名義に 新古住宅購入 入居に関する 住宅ローン控除という 少し特別な申請だったので、  富山駅の前にある CICビルで 現地職員さんに 直接 アドバイスを聞きながら 確定申告 と 住宅ローン控除を 行いました。 職員さんも 「 複雑やねぇ ??」 と いった感じの対応でしたが、 直接 伺って正解でした。  結果として 通常(中古住宅をローンで購入)と あまり変わらない申請で 済みましたが、 

多くの 皆様は おそらく  ローン契約年の同年内 かつ 完成後 1年以内の自分名義での入居という事となると思われますので 比較的 簡単に 申請できちゃうと 思います。

でも なかなか 家庭事情  や 金銭事情 も あるでしょうし、一概には アドバイスできないとは 思いますが、

今日 仕事が 終わってから 自宅にて、 簡単な 例を出して、 住宅ローンを組んだ 初年度の 確定申告の やりかたを 撮影して、 YouTubeに アップしてみようと 思っております。 あくまで 予定ですので、 分かり難い内容に なってしまったら アップロードは 断念するかも しれませんので、 ご了承下さいませ。  

予定では めちゃめちゃ短く 端的に簡単に アップする予定ですので、 あくまで イメージを 掴んで頂く 動画だと 思って頂ければ幸いです。  あくまで この例に 当てはまる方は そのまま申請してみて下さい。

 

でわ。   雪が 酷くならない事を 祈っております。

 

 

 

<  住宅ローン減税 に ついて ある程度 イメージを 持って頂く為の 動画 > 

     ※本格的な内容では ないので ご了承下さい

わからない場合は 私に 会った時にでも 聞いて下さい。

本格的な 動画を お求めの方は 税理士さんたちの 動画も 多く 上がっておりますので、 そちらを ご覧下さいませ。 ただ 専門用語は 苦手で とりあえず 意味は分からなくていいので、 とりあえず申請を! という方 は ご覧下さいませ。

 

〇今回は、 ご主人 単体の名義の 土地 建物を ご主人名義で住宅ローン組んで購入という設定での申請内容 という仮設定に なって おります。 

 

ご夫婦 それぞれ持分で 共同住宅ローンを組まれた方は、夫婦 それぞれ 自分の 持分残高を算出して 申請して下さい。

連帯保証債務の場合、(保証人が奥様 など) は、 ご主人 単体での 申請になります。 奥様分は 申請できない形と なるのが一般的です。 

なので 共同住宅ローンの場合  金融機関との 契約内容を 確認してください。  

 

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最近 ふと 思った事が あります。

今までは  設計者としての 勉強は、 耐震 / 構造的 な面、 断熱面 や計算。  最新建材の情報収集、 また 建築法規的な 勉強、税制面の知識 が 必要なのだと ずっと 思ってきましたし、今も ソレに関しては 重要だと思っておりますので、 引き続き勉強を継続をしております。

それに加え、  最近 YouTubeで 素人さんが 作った 動画を 見て勉強しております。 

その 動画とは 「 自分が家を 建てて失敗したなぁ と 思うこと 」 など という動画だったりします。

今更ながら こんな動画が 山ほど あるのを はじめて知った訳であります。 業者 や 建築士などが 作った動画もあるのですが、 どことなく忖度感を 感じてしまいますので、 やはり 素人さんの 作った ガチの生の声 動画が 参考になります。

こんな事に 後悔しておられるんだぁ とか、 「あぁ ~ そう思ってしまうんだぁ」 とか 「なるほど そう思い込んでるんだなぁ」 など いろいろ 勉強になります。

自分は プロなんだ という意識が、 ある目線では 盲目に なったりすることだって あります。

 

その お陰か わかりませんが、県外の 住宅系ユーチューバーの方と 知り合いになったりもしました。 ネットで お互い 勉強し合い双方 高めあいたいね という連絡をしました。

 

いろいろな提案に 今後も 生かせてゆけそうです。

勉強 ひとつも 視野を 変えれば こんなにも違う世界が広がるのだと思いました。

 

 

 

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今日は お休みでした。

なので 久々に 髪の毛を 切ってきました。 今回は 美容室ではなく、 初めて 1200円カットへ 行ってきました。 ハッキリ言って ここまで 頭が 薄くなってきたら お金を かけるのも 躊躇う 訳であります。

結果。 5分程度で サイド バックを 刈り上げてもらって 満足でした。

本当は 美容室に 行きたいんですよ。 髪の毛が あればね。。。

 

 

さて、 今日は 休みだったので 動画を 撮影しました。

インパクトある サムネイル画像ですが、ご覧ください。

 

 

< 営業マン の 僕が 建築士に なるまで >

 

 

 

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10年以上まえに 一度 YouTubeチャンネルを 開設していたと お話した事が あるかと思いますが、その アカウントに 久々に アクセスし、 過去の動画を 見ていると 「築100年 再生住宅」 という 動画があったので、 懐かしく 見ておりました。

そして 10年以上前から こんな 良質な 大型改修(再生住宅) を やっていたんだなぁ と つくづく感じました。  経済産業大臣賞を 受賞するのも 納得ですね。

また 再生回数が 知らない間に 1万4千回も 再生されており、 やはり 共栄ホームズの 「柱」 になる工法なのだと 分かってはいましたが、 改めて 再認識させられました。 僕が 試行錯誤して 2~3時間かけて 動画編集しても 再生回数が 30回くらいが 関の山なのに対して、凄い 再生回数だと 思います。これが 圧倒的な 力の差 なのですね。

そこで、

その動画を 自分の 今の チャンネルに移設しました。 10年以上も 前の 画質に なりますので、フレームレートなどは 悪いのですが、 ご覧になって下さい。 この力を 借りて 登録者数も 増えればいいなぁ なんて 悪知恵も 働いているのが 正直な ところです。(現在 チャンネル登録者数 21名、、、。)

また 時間のある時に、 過去の動画を 徐々に 今の YouTubeチャンネルに 移設(リマスターできる画質は リマスターして) してゆきたいと 思っておりますので、 ご覧に なって見て下さい。

 

 

< 築100年 再生住宅 ビフォーアフター >

 

 

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魚津市 の 現場へ 行ってきました。

実際の お客様の お宅 でもありますし、 魚津モデルハウス 「 麗 」 の現場でも あります。

何をしに 行ってきたかと いうと、 私の YouTube動画を見て頂ければ 一目瞭然と なっておりますので、 もし興味が ある方は YouTubeチャンネルご覧に なって見て下さい。

簡単に 説明すると、基礎のコンクリートを打設してきたのですが、その際に 取り返しの付かない 事項という事が 何点か あります。 それらを チェックする為に 行ってきました。

一つ目は 発注した 生コンが 現地に 納品されているかの チェック。 今は 冬場、 気温5度以下 での 基礎打ちには 少し 特殊な 生コンを 使いますので、 この生コンが しっかりと 現地に タンクローリーにて 輸送納品されてきているかの チェックです。

もう 一つ目は、 基礎と土台を固定する為の金具 =アンカーボルト、 と  基礎と通し柱を固定する為の金物=HD(ホールダウン)の設置を 行いました。  これも 数ミリ~数センチ単位の とても繊細な 配置が 求められます。 仮に 失敗しても 是正方法は あるのですが、やはり 気持ちよく 一発で 仕上げていきたいじゃ ないですか。 もし この 現場管理に失敗した時の 改善方法について 知りたいという 声があれば、これも また 動画に上げていきたいと思います。(気持ちの良い内容じゃないですが、、、、)

さて、

これらの 確認作業を 基礎屋さんに お任せしている 業者さんも おられるとは 聞きますが、  やはり 自分が設計した通りに 現場がすすんでいるかの チェックは 自分でやりたいですよね。 お客様に 何か聞かれた時に 自信を持って 「現状 工事問題なく 進行中です!」 と 胸を張って 答えられるように しておきたいですよね。